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みなさまのご要望にお応えして再販売を開始
『旬摘みスッキリいちごオレ』開発ストーリー

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スッキリした甘さが人気の「からだにユーグレナ 旬摘みスッキリいちごオレ」再販にあたり、開発担当者2人に話を聞きました。

商品化まで試行錯誤の日々

「旬摘みスッキリいちごオレ」の企画・開発を担当したときの想いや特に印象に残っていることは?

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    藤田

    営業から商品企画に異動し、最初に携わった商品で、わが子同然のように感じています。営業での知見を活かし、市場データの分析や人気の素材やフレーバーを調査し、ヒアリングを行いました。初めて見た時の印象や、商品を見るときの視線の流れがとても大事なのでパッケージにもこだわりました。

    大石

    いろいろなフルーツの中から“いちご”を選び抜いた後も、色と香り、甘さや食物繊維とのバランスなど、試行錯誤を重ねました。パッケージに「スッキリ」という文字をいれたのは、甘く重たいイメージを持たれがちないちごオレの後味の爽やかさを、しっかり伝えたかったからなんです。

長く愛されるのはうれしい

始めは“期間限定商品”として販売されたいちごオレ。再販が決まって感じたことは?

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    大石

    開発側としては、再販が決まると聞いて、作って良かったなと思いました。期間限定商品であっても、開発にかける労力はかわらないので、長く愛されるのは本当にうれしいです!

    藤田

    期間限定の販売だったのが、口コミ等がだんだんと広まってきて良い結果になってうれしいです。自分の感覚は間違っていなかったんだ、と自信になりました。

石垣島ユーグレナを国民食に

これからやっていきたいことは?

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    大石

    石垣島ユーグレナを国民食にしたい、という大きな目標があるんです。その中で、私たちが担当している飲料は、小さなお子さまからご高齢の方までみんなが飲めるもの。国民食の切り口を飲み物でつくっていきたいと思っています。

    藤田

    組織的なところでいうと、企画の担当と開発の担当が、タッグを組んで仕事ができたと思っています。これからも協力し合う環境を活かして、良い商品をつくっていきたいと感じています。「旬摘みスッキリいちごオレ」は本当に良い商品。ご家族みなさまで飲んで欲しいですね。

藤田 杏奈Anna Fujita

サステナブルブランド戦略室 食品(飲料)チーム

大石 かすみKasumi Oishi

商品開発部 商品開発課 課長

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からだにユーグレナ
旬摘みスッキリいちごオレ(24本セット)

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